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PRESS RELEASE 2026年8月5日

iOSアプリ「ウィジェット野球」、
配信開始から1週間で累計100ダウンロードを突破

〜 ホーム画面のウィジェットが、18歳の新人から引退の日まで“ひとりの選手の一生”を見守る 〜

ウィジェット野球 運営(個人開発)

ウィジェット野球 配信開始から1週間で100ダウンロードを突破

ウィジェット野球 運営は、2026年7月24日に配信を開始したiOS向けアプリ「ウィジェット野球|ホーム画面で育てるプロ野球選手」が、配信開始から1週間で累計ダウンロード数100件を突破したことをお知らせします。

「ウィジェット野球」は、アプリを開いていない時間もiPhoneのホーム画面ウィジェットが選手を見守り続ける、リアルタイム進行の野球選手育成シミュレーションです。現実の1日が1シーズン(143試合)に対応し、6:00〜21:00に試合が自動で進行。ユーザーは通勤中や休憩中にホーム画面を見るだけで、今日の打席結果や昇格・トレードといった出来事を受け取ることができます。

100DL
累計ダウンロード数
7
達成までの日数
143試合
現実の1日で進む試合数
18
入団から引退まで

配信1週間で100ダウンロードを達成

「ウィジェット野球」は2026年7月24日、App Storeにて無料で配信を開始しました。広告なし・オフラインで動作し、ゲームデータはすべて端末内にのみ保存される設計です。公式サイトおよびSNS・YouTubeでの紹介動画を中心とした告知のみで、配信開始からちょうど1週間となる7月31日に、累計ダウンロード数100件を突破しました。

個人開発のインディータイトルとして、宣伝費をかけずに到達した最初の節目となります。配信後も改善を継続しており、2026年8月にはバージョン1.2を公開しています。

「ウィジェット野球」の特長

画面イメージ

ホーム画面のウィジェットに今日の成績が表示されている様子
ホーム画面のウィジェット。アプリを開かなくても今日の成績が届く
アプリ内のシーズン成績画面
アプリ内では試合進行・今季成績・能力の推移を確認できる
引退時に届く新聞風の特別号「ウィジェット報知」
引退の朝に届く新聞風の特別号「ウィジェット報知」

開発の背景

「ウィジェット野球」は、「ゲームを起動していない時間こそ、いちばん長い」という発想から生まれました。プレイヤーが操作しない間も選手は試合に出て、打ち、打たれ、評価され、年齢を重ねていきます。プレイヤーの役割は、細かく操作することではなく、育成方針を決めて見守ること。ホーム画面という“いつも目に入る場所”を舞台にすることで、日常の合間に少しずつ物語が進む体験を目指しました。

製品概要

名称ウィジェット野球|ホーム画面で育てるプロ野球選手
ジャンルホーム画面ウィジェット型 プロ野球選手育成シミュレーション
配信開始日2026年7月24日
価格無料(広告表示なし)
開発者n11
対応OSiOS 17.0以降(iPhone)
対応言語日本語
その他Game Center対応(ランキング機能)/通信不要・データは端末内にのみ保存
公式サイトhttps://widget-baseball-hp.web.app
App Storehttps://apps.apple.com/app/id6789549319

本件に関するお問い合わせ

ウィジェット野球 運営

メール:info@n11-app.sakura.ne.jp

本リリースに掲載の画面キャプチャは、報道・紹介目的でご利用いただけます。素材のご要望は上記メールまでお問い合わせください。

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